できることを増やしてみれば?
今日は会社の毎度メンバー+我が師匠と崇める上司+数名の仲間で飲み会でした。
ま、元からお酒は飲まない(もう飲めるんだろうけど飲みたいと思わん)んですけど、会社の人と集まってしゃべりまくるってのも楽しいもんやな~って最近思うようになったので。
当然のごとく・・・出るわ出るわ愚痴トーク。まぁうちの会社は一般企業とは少し違う世界でして・・・ゆえに一般人からすればおかしいと思うことが平気で成り立ってたりするのです。
ま、「このままではあかんよな」という雄志たちが集まったって感じですかね。
ということでごめんなさい。今日は写真1枚だけです。
とうとうたれ子さんも「お立ち台(?)」に登るようになりました。でもどうしたらいいのか困った顔して下を見ています。もふたん以上にどんくさい子ですんで・・・仕方なく抱っこして降ろしましたが。
相変わらず東京へ行ってから「何か変わらないとあかんのちゃうか」という気持ちが常にどこかで踊ってくれてます。
でもそれは「ただ嫌われたくないから人にあわせる」ということをしているだけなのかな・・・と、なんとなく今日また気がつきました。
まぁ見た目からしてオリジナル要素の強い私ですけど、なんとなく一人になって気がつけば「嫌われたくないから」と人にあわせる行動をよく取るようになってきたかなぁ・・・っと、ぼけ~っと考えてて気がついた気がしました。
それじゃぁあかんわなぁ・・・。
ま、ここでさらにいろいろ考えてよい方向を考えていけば、なんかいいことあるかもなぁなんてわりと前向きに物事考えてます。
文章ばかりで申し訳ないですが、ここでどうでもいい発表・・・と言ってもまだ計画段階で何も始まってないんですが。
この私がついにできる(やる気をかき立ててくれる)スポーツを見つけました。
「アーチェリー」
・・・知名度こそ高いけど何も知らない人がほとんどじゃないかと思えるスポーツ。私の場合は走るとか足を使うスポーツは困難です。
かと言って球技は苦手。筋肉をどうのこうのというのも・・・「体を動かす楽しさ」を今ひとつ理解できない人生なので長続きはしないです。
「なんかないかなぁ」
なんてずっと考えながら、会社の人(仲のいい長老)と仕事のことでしゃべってて、ふと「背ぇ高いしスポーツせなあかんで」な話に。「なんか自分でもできそうなのないですかねぇ」から「アーチェリー」にたどり着いたのです。
その長老もアーチェリーをしていて、京都(城陽)で練習をいつもしているとのこと。自分にしてはすっごい興味がわいたので誘ってもらうことにしました。
道具も何もないし、知識もな~~~~んもないけど・・・腕の力と集中力という「自分にはぴったり」と思える競技。腹筋を使わない(と思ってるだけかもしれんが)というのはどうにかせなあかんけど・・・「道具を使う」という競技の中では珍しいしかっこいい。
今の自分を変える必要なんて何もなく、限界が来てるわけでもないんやから「新たにできることを増やす」という路線でがんばってみようかなぁっと。
来週あたりいけるのではないかと思ってます。ちょっと楽しみです。
あ、近々またブログを引っ越すかもしれません。独自ドメイン取得しました。






























































































































































































































































































最近のコメント